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| ラブテック社製12誘導心電計のバーコードによる患者情報入力方法 EC-12RS v102 1、初期画面において、左上の顔アイコンの右のチェックマークを右クリックします。 すると、 下図のように、Patients と New Record with Bar Code が表示されますので、 こちらを選択してクリックします。 すると、通常のモードではないバーコード入力のソフトに変わります。 2、画面に下記の図が表示されます。これで、バーコードの入力の受け入れが整いました。 ここで、バーコードで読み込みをして下さい。 3、例えば、下図のバーコードとします。 4、バーコードが正常に読み込まれますと、下図のように具体的数値等が表示されます。 5、すでに患者の心電図用電極およびケーブルが接続されていますと、画面に心電図が流れて 下図のように表示されている筈です。そして、記憶ボタンである、このマーク をクリックします。 すると、このマークが に変わります。ここで、記憶も一回目を示しています。 ここで、記憶回数を複数に設定した場合にはこの 1が2とか3になりますので、その都度記憶の度に クリックするこことなります。 なお、このマークの右側は、安静時とストレスの測定モードの切り替えです。 6、ある患者の測定が終了すると、画面は自動的に下図を表示し、次の患者のバーコードを 読み取れるようになります。 7、このバーコード入力のモードを終了したい場合には、下図の左上に表示される 小さな X の マークをクリックするか、 あるいは、顔マークの右側で、患者データベースから測定に入れば 自動的に、通常モードになります。 8、患者のデータを確認する場合には、上記のように、患者データベースからそのデータを選択し、 Load Record をクリックすると、患者の心電図等が表示されます。 また、JD 番号以外の患者データはこの時入力補充できます。 9、もし、ID 番号以外の患者情報もバーコード化されていれば、同様にして自動入力できます。 正規の取扱説明書については省略させて頂きます。 お問い合わせ先 株式会社グッドケア 電話052−322−0627 または メディカルテクニカ有限会社 048−928−0168 |
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| パソコンの管理 1,フアィル等の削除管理 XP では、 インターネットイクスプロァを右クリックしてプロパティで、 Cookies, ファイル、履歴 の削除 コンテンツから SSL 状態、オートコンプリートのファームとパスワードの削除 更に、コントロールパネルからタスクバーと スタートで スタートメニューとカストマイズを経て、詳細設定、一覧のクリア を行う VISTA では、コントロールパネルからインターネットオピションで、 中央の削除で、六個の項目の削除 を実施 上記は、最低でも一週間に一度、できれば毎日行う。 2、スタートメニュの管理 XP では、 スタートから、ファイル名を指定で MSCONFIG と入力し、 スタートアップのオプションに設定し、 スタートアップ欄で、 ウイルスソフト以外はすべて、左の枠内のチェックを外す。 VISTA では、コントロールパネルから既定のプログラムで それぞれの中で、普段使わないアプリケーションをはずす。 3、USB では、 システムのハードウエアのデバイスマネイジャで USB に黄色のマークが付いているか どうかチェック もし、付いていたら、デバイスドライバをインストール必要 付いていないで動作不良ならば、 一旦無効設定にし、最初からソフトウエア のインストール必要 もし、それでも駄目な場合は、無効でなく、削除で行う。 なお、USB デバイスドライバが作動不良になる原因では、 他のソフトウエアをインストールしたか、 他のソフトウエアが自動スタートになっていて デバイスドライバを上書きしている可能性がある。 二個のデバイスドライバがある場合 競合している場合は動作不良になる。例カルディオビュソフトウエアとは同時に 運転できない。 4、アウトルック イクスプレスでは ツールからメンテナンスで、各種ファイルの削除を実施した方がよい。 なお、上記でも動作不良の場合は、 余分なアプリケーションソフトをアンインストールか 消去するしか対処方法はない。 5、VUSTA の有効利用 ビスタ用ソフトウエアであっても、 専用でしかもインターネットアクセスに使用しない ならば、関係のホルダ等の共通、セキュリティを外して利用すると、 高速、高メモリを 有効に計測に利用できる。 2007年 メディカルテクニカ http://meditekn.blogspot.com |
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